懲りずにこんな感じです(;´∀`)
お徳用ハイレモン様の「おばあちゃん」をお借りしました。このおばあちゃん大好きです!(肌のオーバーレイがうまくできず、苦肉の策でボディをこちらのキャラで代用したりした関係でバランスなど変わっていると思いますが、違和感がありましたらそれはこちらのせいでありまして、お徳用ハイレモン様の責任ではございません)。
その他、おちょこ、とっくり、蒸籠(せいろ)のしゅうまいもお借りしました。ありがとうございました。
場所はお寺さん。3回忌の法事が行われております。

お経をあげていただく法要も終わり、
会食の席では未亡人の早苗さんが率先してお酒を運んでおります。

その早苗さんをエロい目でしか見ない親族の男衆。

中でも本気で早苗さんを犯そうと考えているのが叔父の龍之介です
龍之介「まぁまぁ、早苗さん。一杯やりなさい」
早苗「は、はぁ…(うわ…酒くさい…この叔父さんだいっきらい…)」

早苗「ちょ…おじさん、スカートを…」
龍之介「お?おぉ…(笑)すまんすまん。だはははww」

おもえばこの叔父の龍之介には、
幼少期より激しいセクハラをかまされてきた早苗さんです
なんの場だったのか覚えてませんが、どっかのスーパー銭湯で
一緒にお風呂にはいったときにはこのようなことも…。
毛がふさふさだったころの龍之介「コラ!叔父さんのチンチン見なさい!!」
s学g年生だった早苗さん「え~~~ん(´;ω;`)」
龍之介「泣いてる場合か!s学生のくせにけしからん乳しやがって!」
早苗「そんなこと知らないも~ん…」
龍之介「ほら、おまえのパパと、叔父さんと、どっちがデカい?」
早苗「うぅ…グスっ…(チラっ)…おじさん…」
龍之介「ぐふふ、そうじゃろうとも。うっ…(ドピュ!)ほ、ほら、出るとこ見んさい!!」
早苗「わぁ~~~ん( ノД`)」
サイテー中のサイテーの男、それが龍之介です

そんな早苗もすっかり成長。
20代の絶頂期も過ぎ、結婚を経て今やたるみかけた体が
かえってエロいと親戚仲間のグループラインで話題です←どんな親族だ
早苗「あの…わたしもう…飲めない…」
龍之介「おぉw ちょっと休むか。庭へ行こう」
早苗「…庭…?」
龍之介「お寺の庭じゃ。川も流れてて風も涼しいから。ほれ、いくぞ」

もはやすっかり寝入ってしまった早苗さん
龍之介「ほれ、ここなら風も吹いて涼しいし、川に足を入れて…おろ、寝たか?ぐふふ…しょうがないのぉ。ほれ、服を緩めるぞ?ええな?」

(ばいぃ~~ん)
龍之介「なんちゅう乳じゃ(笑)しかし、s学生の頃はあんなに固かったおっぱいが
今やもう重力に逆らえんくなって、スライムみたいにだらしなく広がっておる。
ま、ワシはこういう乳のほうが好きじゃがな(笑)」
早苗「すー…すー…」
龍之介「陰毛もタワシのようにびっしりと生えておる。旦那が死んでから
手入れもしておらんのかな?まぁ、これもワシの好みなんじゃが(笑)」

龍之介「よーし、そろそろ部屋へ行くか。よっこらしょっと…くっ…重っ!ちっとはダイエットしないといかんぞぉ…乳も尻もでかすぎじゃぁ…」

かつぎあげると必然的に股間が顔の近くに…
汗をいっぱいかいた早苗さんのマ●コの匂いが、龍之介の鼻孔をくすぐります
龍之介「(クンカクンカ)おほほ…♪匂いも子どもの時分とはだいぶ違うのぉ(笑)」

そして、横に転がしてあらためて性器をじっくり観察
龍之介「あららら…あんなにキュートだった性器がこんなに肉厚でグロいマ●コに…(笑)いやいや、これもワシの好みじゃぁ…♪」

早苗「う…うん…」
龍之介「お…目を覚ましそうじゃな。こりゃ先にヤルことやっとくか…」

龍之介「おし、挿れていくぞ…っと、おりょ、コンドームないけど、外に出せばいいか」
クチュぅ……ミチミチミチミチ……
龍之介「きっつ…おいおい、これが30半ばのマ●コか…すっかりご無沙汰で閉じちまっておったんだろうな、かわいそうに」
早苗「ん…っん…? 誰…? おじさん…?」

ぐちゅぅん!!
龍之介「おら入ったぁー!いきなり全開モードでいくどぉ~!!」
早苗「きゃー!な、なに…やめて~~!」
ぱくちゅん!ぱくちゅん!ぱくちゅん!ぱくちゅん!
早苗「あ、あ、あ、あ、あ…」

その後なんども体位を変えつつ…
龍之介「おっしゃぁ!一緒にいくぞ~~!」
早苗「お、おじさん…せめて外に…」
龍之介「わかっとるわー!そ~~れ!!」
ドピュ!ドピュピュ!!

そして一時間後…
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ…

早苗「はっ、はっ、はっ、はっ…」

龍之介「こら!もっとしっかり腰をふらんかい!おまえは昔からすぐ怠ける子じゃったわい!」
早苗「ぐす…なんでそんな言われ方…」

早苗「はっ、はっ、はっ…あの、叔父さん、そろそろ戻らないと変に思われる……もう許してください…」
龍之介「あぁ?なんじゃ被害者みたいな言い方しよってからに。さっきから何度イってると思っとんじゃ」
早苗「い、イってなんか…」
龍之介「ウソこけ!今だって自分からしっかり腰を振っとるじゃないか」
早苗「こ、これは…しないと叔父さんが怒るから…」

龍之介「まぁいいわ。さっさとイって、宴会場に戻れ。ほれ、自分で動いてイってみい」
早苗「もう………んっ♥…ぁっ…はっ…ぁん…」
ぶしゅ!ぶしゅ!ぶしゅ!ぶしゅ!
早苗「あっ、あっ、あっ、あっ…ぁあ゛~~~♥!!」

早苗「はぁ、はぁ、はぁ……」
龍之介「ふふふ…文句ばっか言いよって、どうじゃ、良かったじゃろ…」
早苗「はぁ、はぁ、はぁ…き、聞かないでください…」
龍之介「ぶはは(笑)じゃ、早く戻れ。ワシは少しここで寝てく。あ、あとパンツもらっとくぞ」
早苗「え…?ちょっと…なんでそんなもの…」
龍之介「ハンカチにするんじゃ」
早苗「ダメです!そんな、汚い…返してください」
龍之介「ダメじゃ。今日からこれで手や顔を拭くんじゃい」
早苗「やめてください…どうしてもなら…ちゃんと洗ったのを持ってきますから…」←何を言ってるんでしょうこの人は
龍之介「アホか!おまえさんのシミがついてるから良いんじゃないか。ほれ、さっさと服を着ていかんかい」

早苗「まったくもう…パンツはいてないから、お股がスース―する…とにかく早く戻らないと…」
おばあちゃん「おや、早苗さんじゃないか」
早苗「あらぁ、金田のおばあちゃん。ご無沙汰してますー(あいかわらず顔でかいわぁ)
おばあちゃん「あんたどこ行っとったんね。みんな探しとったよ?」
早苗「あ、私ちょっと…あの…」
おばあちゃん「まあええけど、それよりあんた、休んどってええんよ?そんなに慌てて…汗びっしょりじゃないの」←1時間以上セックスしてたからです
早苗「え、あはは…(;´∀`)ありがとうございます…じゃ、ちょっと…」

「おーい、早苗さん。お酒もう1,2本つけてよ」
早苗「はーーい」
「おい、早苗さんをこきつかうな。今日は主役だぞ」
早苗「あ、いいんですよ。お気遣いなく(笑)」
「おい~乳の谷間が…(笑)」
「おぉ…おっぱいがブランブランと(笑)

「うははwwこっちの席は角度的に特等席じゃなw」
「おぉ(笑)尻が…っておい…早苗さん…ノーパンじゃねえか…?」
「…あっ…ほんとだ…ま、マ●コが透けて…」
「ぐはっ!」

こうして男衆のグループラインに
「裸よりエロい早苗さん」というタイトルで
隠し撮りした写メや動画が回覧されたとのことです。

おしまい(*´▽`*)
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使っていただきありがとうございます!
毎回ドキドキしながら拝見させていただいております(*ノノ)笑
今後ともよろしくお願いいたします
こちらこそ感謝です!
ぶっちゃけ、このシーンはおばあちゃんを起用したくて作り始めました(笑)
またどこかで使わせてください。ありがとうございました。