前回までのお話はこちら
有紀子さんをはじめとする30代半ばのむっちりママ3人が、ちょっとだけセクシーな衣装であのダンスカーニバルに今年も参加。人妻系が大好きなファン層が県外からも殺到し、サイン会と撮影会も大盛況の模様です
有紀子ママのジム仲間で同じダンスチームで活動している津田奈緒さん35歳
職業は養護教諭、いわゆる保健室の先生です(向かって右側の女性です)

う~ん、なかなか美人さんですね~

美しく整った顔とふくよかな乳、大きなお尻
学校中のアイドルでありオナペットである奈緒先生は
普段から同僚の男性教員からのセクハラ被害も尋常ではありません
「おやおや、津田先生。今日はいつもより乳がデカいんじゃないですか」
「…変なこと言わないでください」
「ははは(笑)今日、終わったらメシでもどうですか」
「ありえないですから!それに結婚してますし」」

毎日がこんなありさまです。
この学校にはコンプラという言葉は存在しないのです。
そんな奈緒先生。
保健室におしかけてきたのは教頭先生。
なにやら弱みを握られて脅されている様子…。

実は、奈緒さんは先日、人生で初めての過ちをおかしてしまいました。
日曜日、旦那が「疲れた疲れた」と言って昼まで寝ている間
一人ぼっちで「映画でも観ようかな…」と近くの映画館へ出かけたところ
かつての教え子、今は大学生になった翔太君に偶然遭遇したのでした。
翔太「先生!久しぶりです!」
奈緒「あら…!翔太君?背高くなって…」
翔太が在学していた6年前は、奈緒さんもまだ20代。
奈緒「先生、ずいぶんオバサンになっちったゃでしょ(笑)」
翔太「全然…前より今のほうが素敵です‥」
そして一緒に映画を鑑賞後、ロビーで衝撃の告白をされます。
「前から好きだったんです…」
「…なにいってんの(笑)わたし結婚してるのよ?」
「あの…俺のアパート、この近くなんです。寄っていきませんか…?」

そこで奈緒さんと翔太は結ばれてしまいます
翔太「はぁ、はぁ、最高だ…先生、俺とつきあってください…!」
奈緒「ぁん、ぁん♥ ダメよ‥今日だけよ…」

この情報がすべて教頭に筒抜けだったのです。
実はこの街は監視カメラが中国共産党なみに整備されており、
録画データは自治体、警察機関、およびお寺(通称セックス寺)で共有されており
様々な悪い方法で活用されております。
教頭「いやぁ~津田先生、やってくれましたなぁ~」
奈緒「……」
教頭「これ、バレたらあなたの立場はもちろん、翔太君の未来も終わり、旦那も教員を続けられませんよ」

教頭「(しっかしエロい脚してんなぁ~ こんなの露出してるあんたが悪いんだぜ?そりゃ狙われんだろ…ww)」

奈緒「どうすればいいんですか…」
教頭「簡単です。今週末、校長の箱根の別荘にわたしと一緒にいってください」
奈緒「箱根…」
噂は聞いたことがありました。
齢70代にして絶倫と言われる校長が箱根に豪華な別荘を所有し、
そこへ気に入った女性教員や生徒の母親を連れて行っては
凌辱の限りを尽くしていることを。
そしてなぜ一介の学校長がそんな財力を持っているかも大きな謎でした。
奈緒「わかりました…そのかわり…」
教頭「わかってますよ。私らだってこんな情報を暴露しても何の得にもならない」
奈緒「……」
教頭「でね、別荘に連れていく女性は、いちおう私が全員、性器をチェックすることになってましてね」
奈緒「…はぁ?」
教頭「校長はマ●コの好みがうるさいんですよ。なのでわたしがね(笑)」
渋々、保健室のベッドで股を開く奈緒先生

奈緒「見るだけですよね…どうぞ…」
教頭「ほぉ…顔立ちが美しいわりには、けっこうグロテスクな形してますなぁ(笑)」
奈緒「(かぁ~~ 赤面)ほっといてください!」

教頭「いやいや、かえってエロいですよ(笑)じゃ、舐めていきますね」
奈緒「は?ちょ…ぁん!」

ちなみに教頭の舌技は神業でございます。
毎年、男性教員の忘年会では旅館にコンパニオンを呼んで盛大に乱交パーティが行われるのですが、その際に「第〇回 チキチキ!誰がクンニ学校一かスペシャル~~!」というのが行われ、教頭は毎回優勝しています。
旦那と3か月以上レスの奈緒さん、たまったもんじゃありません。
廊下に声が漏れないように口をキっと結んで我慢していますが
跳ねるように腰を上下させて何度も絶頂を迎えてしまいました


教頭「うん…いいマ●コですよ、津田先生。じゃ、土曜に会いましょう」
奈緒「はぁ…はぁ…はぁ…」
そして土曜の夜。ここは別荘の宴会場です。

教頭「ぐはは…校長先生、どうです、ここでおやりになりますか」
校長「(ぐび、ぐび)ぷはー!げっぷ!いや、俺はもう2,3本ビール飲んでから行くから、露天風呂に連れてけ」
教頭「わかりました!」

教頭「おぉ~ きれいな肌だ…おっぱいが手にすいつくようですよ」
奈緒「……」
教頭「学校中の教員がみんなあなたをエロい目で見ている。その乳を今モミモミできている。教頭冥利につきますなぁ。がハハハ(笑)」
奈緒「最低…」
教頭「ぐふふ…教え子とセックスなんかしてるからですよ。で、どうでした、ガキとのセックスは」
奈緒「はぁ?そんなこと…」
教頭「答えなさい!これもプレーの一部なんだから!」←教頭は言葉責めが大好きです
奈緒「それは……久しぶりでしたから…(赤面)」

教頭「彼はまだ経験不足だったでしょう」
奈緒「…まだ、彼は若いですから…でも一生懸命してくれました…」
教頭「ふふ…で、何発したんですか」
奈緒「…2回です…」
教頭「たった?こんなにエロい体を?ははは(笑)今夜はそんなもんじゃ済みませんよ」
奈緒「…え…?」
教頭「まぁ、だいたい校長が5回、わたしが5回。計10回は覚悟してください。で、翌朝もまたやりますから」
奈緒「そんな…」
そこへ現れた絶倫校長。70代にしてこの体型
ジムで鍛えまくって日焼けマシーンで黒々と焼いています。

校長「お~待たせたな!おら、前置きは無しだ!」
そういって巨大な男根を奈緒先生の顔におしつける校長
奈緒「きゃ!ちょっ…」
校長「小娘みたいな声出すな(笑)!おら!ワシのイチモツを感じろ!」
奈緒「(なにこの大きさ…それに、かったい…こんなの入らない…)」

しかしそこは人体の神秘。ニュルンと入ってしまうのです
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
奈緒「ぁん!ぁん!ぁん!ぁん!」
校長「ほっ!ほっ!ほっ!ほっ! ええマ●コじゃ!気に入ったぞ!」

結局、教頭の宣言どおり正確に10発。
もうなにも考えられない奈緒先生でした。

【次回予告】
次回も箱根別荘の続きです。
ヤリ部屋で朝から夕方までひたすら性行為の相手をさせられる奈緒先生です



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クレイジー!
ありがとうございます。引き続きクレイジーに突っ走りたいと思います(笑)