だいぶ前にアップしたこちらの話しの続きです
性教育担当の38歳女教師が保護者を対象にDVDを販売するというイベントを覗いてみました
要はこのお母さん先生、相川志保さん(38歳)といって、性教育の国家資格を持つ方です。


今日もプールを使った授業で生徒にたくさんの性教育を施しました
お隣の男性教師は、本日のセキュリティ担当をになう飯田先生です。けしからん保護者が襲ってくることもあるため、必ず最低一人は屈強な男性教師がつくことになっているのです
「きょ、今日は、よろしくお願いします(うわっ……すげえ格好だな……)」
「ふふ。お願いしましね。まあ、今日はおとなしいお父さんたちばっかりだから大丈夫だと思いますよ」
「はぁ、そうですか…」


生徒たちを飽きさせないために、途中で衣装も着替えながら、性欲を常に搔き立ててくれる細やかな心遣い



さらに、授業が終わってから、休む暇もなく保護者向けにサイン会&DVDの即売会です。



そして撮影会 これらの収益はすべて子供たちの教育に還元されるのです





そして、それで終わりではありません。というのも、授業中に生徒たちが装着していたスマートウォッチ。これには生徒の心拍数や勃起回数など、様々なデーターが記録されており、これを文書化して文科省へ報告しなければなりません

初めて性教育プログラムの現場を体験し、あまりの志保先生の激務に驚いた飯田氏。「私にも何か手伝わせてください!」と、その事務作業をのおてつだいを申し出たのです。
「それは助かりますけど……。でも、今日残業になりますのよ?夜のご予定は?」
「そんなもの……独身ですし、帰って飲んで寝るだけですから!」

ということで放課後
シャワーを浴びて子どもたちから浴びた精子を洗い流す志保先生です

放課後の職員室———。

「でもほんと、助かりますわぁ。ありがとうございます」
「い、いえいえ。別に……」

(はぁ……さっきまで、ほぼ素っ裸の相川先生を見てたんで、なんだか思考の切り替えがうまくいかんな……)

(つうか、着衣は着衣で逆にエロいんだよな…)

「(なんか話をふらなきゃ…)いやぁしかし、性教育ってのも大変ですねえ。やぱり授業の工夫なんかはご自分でされるんですか…?」

「そうですねえ。まあ、一応ガイドラインはあるんですけど、結局最後は自分の創意工夫になりますね。クリスマスなんかはサンタさんの恰好をしてあげたりとか」

「でも、そういう珍しいコスプレをしてあげると、やっぱり子どもたちも、いつもより多めに射精してくれるんですよ」

「それに、最初はぎこちなかった子たちが、どんどん上手になってくるのって、やりがいになるんでよね」


「そ、そうですか……いやぁ…なるほど…」




「あ~、だいぶ進みましたね。ちょっと休憩しましょうか」
「は、はい……(あっ!パンツ!見えた!!)」


「お茶淹れますわね」
「あ、はい…」



「もぉ、最近どうも肩がこっちゃって…」

(う…い、いかんいかん!) ※飯田の妄想です

「ぼ、ぼく、けっこう得意ですよ」
「ほんとに?あ、ほんとだぁ~ 上手ぅ~」

「ん~ 気持ちいい…」

「うん…そこをもうすこし……ぁん…上手ぅ……」

「あ、あの…相川先生…」
「ちょっと…なにするの…」
「いえ、これもマッサージで…」



「体をしめつけるとよくないんですよ、こ、こんなもんとっちゃいましょう!」「あ、ちょっと!きゃ!」
バルン!!

バイ~ン、バイ~~ン……。
「飯田先生……ちょっと…」

「志保先生、好きなんです!」
「え…?ちょっと…多分、今日一日わたしの裸見てたから、錯覚してるだけなのよ・・」
「いえ、違います!んぐっ!」
「んんっ!」

「キスだけ…キスだけ…5秒だけ!お願いします!んぐっ!」
「んんぅ!(もう…しょうがないわね…5秒だけなら…ぁん、舌いれてきた…もう……)」

(ぁん……もうとっくに5秒経ってるのに…あっ、ブラ…なによもう……)

(乳首だめ……子供たちにずっと触られてたから、ちょっと敏感になってるかも‥‥…」

(あら……やだ、飯田先生…無骨なイメージだったけど、乳首の扱いが細やかかも……)

(いろいろな触り方してくれる人なのね……意外………あとちょっとだけ許してあげるか、しかたない…)

(ぁん……そんなこともするの……?)

(ぁ……それ、好きかも……ぁん……次、先っぽをカリカリしてくれたら……)

(んっ♡ それっ……ちょ、ちょっと、どうしよ……)

「ちょっとぉ!もう5秒経ってるわよ!おしまい!」
「で、でも……」

「乳首こんなに固くなってるじゃないですか…」
「そ、そりゃ、そんなにいろいろ触られたら、誰だって固くなるでしょ」

「じゃ、こうしましょうよ。相川先生のあそこが濡れてたら僕の勝ちなんで継続。もし濡れてなかったら、ここでやめますから」
「えぇ~。う~ん。(あんまり自信ないなぁ…)まぁ、いいわよ…」

「じゃ、いきますよ。入れますよ?」
「うん…どうぞ……」
「ほんとに入れますよ??いいですね!」
「だからいいって。早く入れなさいよ(やだ、私が催促してるみたい……)」

にゅぷぅうう 💛
「うぉぉ(笑)入れた指の体積分だけしっかり液が溢れてきましたよ~(笑)」
「ええ~~やっぱり~?やだもう~~~」

「しかも、ほら!こんなに糸ひいて…うわぁ~…こりゃすごい。大洪水だ(笑)」
「う、うるさいわね~!生理現象なんだからしょうがないでしょ!」

「いいじゃないですか。僕たち、付き合いましょうよ。きっと相性いいですよ」
「はぁ?わたし結婚してるのよ?」
「関係ないでしょう、そんなの。それにうちの学校、けっこう教師同士でデキてるの知ってます?」
「うそでしょ?」

「ほんとですよ。保険医の如月先生なんて校長とつきあってんですよ」
「え~~~!?」

「よく校長室に呼ばれて一時間くらいこもってることあるでしょう」
「そういえば……でも誤解じゃない…?」

「いやほんとに。だって俺、教員用のシャワー室でしてるとこ見ちゃったこともありますしね」

「こないだなんて、戸越銀座いったら2人でデートしてましたよ」
「え~……」
「相川先生はそんなお相手、いたことないんですか?」
「あるわけないじゃない…先生とはないわよ」

「あれ?先生とはということは…まさか、生徒と…?あ、これ。だいぶ粘りが出てきましたよ、どんどん溢れてきます(笑)」
「わかったわよ…いちいち見せなくていいから」
「で、誰といつどこで?」
「え~言うのぉ…? う~ん…絶対ないしょね…」

実は相川先生、何年か前に元教え子で今は大学生になった木下君とひょんなところで再会

そんなこんなで……
「ま、マジっすか?で、どんなセックスしたんすか?何回したんすか?」
「な、なによ急に興奮して…」
「いや俺、ネトラレ好きなもんで(笑)聞かせてくださいよ!どんなセックスを」

「えっとたしか……最初はずっと私のあそこを舐めてたかな。。。若いのにけっこう前技をしっかりするタイプだったかも…」
「ほぉ~いいじゃないすか。それで?」

「そこからそのまま、普通に…」
「普通って、正常位すか!?」
「そうよ…いちいち興奮しないでよ」
「コンドームは?したんでしょうね!」
「あ、それがなくて…なのでお腹に出してもらった…もちろん反省してるけど…」

「それから後ろからやって、あとは…」

「あ、そうだ。またがってくれって言うから、上から…」

「それで、なんか変わった体位でしたんだけど…」
「へ~~~~。いいっすね~。ここまで3回か。若いなぁ…で、それで終わりっすか」

「うん。いっしょにお風呂入って、そしたらもう一回したいって言うんだけど、私がもうもたないから、手でしてあげたんだっけかな…」
「おぉぉ(笑)じゃ、3.5回ですな!」

「で、今もその教え子とは…・・」
「会ってないわよ…どっか海外に留学したみたいだけど…」
「そうっすか~。いやぁ、興奮しました。ありがとうございました(笑)」
「なんなのよ、もう……」

「そうだ相川先生、今日、父兄と撮影会したじゃないすか。あれ、俺もやっていいですか?」
「はぁ?あんなこと、したいの?別にいいけど…」
「やったぁ!じゃ、肩に乗って下さい」
「うん……」


「ちょっとぉ。まだ残ってる先生、ほかにもいるんだから…こんなことしてたら…」

「じゃぁ、わかりましたよ…自分でしますから。相川先生に嫌われたくないし…。じゃあ、そこで座って体みせてください。それでイキますから」
「別に嫌うとか言ってないけど…こ、これでいいの?」

「はい、どうぞ」
「ちょっとぉ!足をひらいてくださいよ!マンコが見えないじゃないですか!」

「あ、ごめん…こう?(…ちょっと、なんで私が謝ってんのよ…)」

シュッ!シュッ!シュッ!シュッ!
(それにしてもすごい音ね…こんなに強くこすっておちんちん大丈夫なのかしら…)

(いつも子どものおチンチンしかしごいてないから、大人のがよくわからないのよね……)

「ぁあっ…ん‥‥…!」
「あら?イクの?どうぞ」
「い、いや…もったいないので、我慢して、いま……ふぅ…危なかった…イクとこでした……」

「もったいないって……もう、バカねえ…オナニーの相手くらいなら、これからもたまにしてあげるから…」
「え、ほんとですか!」
「うん……まあ、いろいろ手伝ってもらったしね…でも、私なんかでいけるの?」
「あたりまえじゃないすか!」

コツ、コツ、コツ……。

「あっ、誰か来ましたよ!」
「やばい!どうしよ」
「隠れて!早く」
「ど、どこへ…!?」

ガラガラ……
「ああ、飯田先生、まだいらしたんですか」
「おぉ、田島先生ですか…」
田島先生は3年目の若手でみんなから好かれている好青年教員です

「飯田先生、今日は性教育プログラムのセキュリティーやったんですよね。いいなぁ、僕も遠くから見てたんですけど」
「え?あぁ、ははは(笑)」

「ちょ、ちょっと…」
「しーーー!静かに……そのまま動かないで…」


「(もぉ~~なんなのこれ……)」

「いやぁ~実はぼく、相川先生の大ファンで(笑)DVDも2枚買っちゃいましたよ(笑)今夜はこれで10回くらいオナニーしますよ(笑)」

(え…そうなの??うそぉ…あんな若い先生が、私のこと??)

「田島先生そうだったんですかぁ」
「ええ、実は昨日も妄想で相川先生を犯してヌイたんですよ(笑)」

(いやだぁ…ほんとにぃ?もぉ~(笑))

「いつもどんなシチュエーションでヌイてるんですか」
「ああ、僕こうみえてもけっこうドSでして(笑)もう相川先生の顔におもいっきりチンコをなすりつけたり、口にぶちこんだり…あぁ、言ってたら勃ってきましたよ(笑)」

(もぉ…顔になすりつけるなんて…いやだわ…若いおチンチン。。。顔になんて…どんな匂いするのかしら)スーハー、スーハー」

(口にねじこんだりするの?どんな味なの…?)ペロっ

「ちょ、ちょっと…盛り上がってるとこ悪いすけど、それ俺のチンポですよ…」
「あ……」

「ははは…ごめんなさい…」
「まったくもう…」
「田島先生は?」
「行きましたよもう」

「はぁ~腰が痛い…へんなかっこうしてたから」
「いやあ、けっこう焦りましたね」

「あ、やべ。忘れ物した」

コツ、コツ、コツ…

「あ、また来た!」
「やべ!隠れないと!」

「あれ、相川先生……どうも…あ、飯田先生は…」
「あ、トイレかな。うん、さっきまで一緒に事務仕事してて」
「あ、そうですか…」

「僕も手伝いましょうか…?」
「え?!いやいやいや、大丈夫!うん、もう終わるから。気持ちだけ、ありがとう。大丈夫だから」
「そうですか…」


「んっ……ちょっとぉ、動けないからって、ずるいわよ…」
ぴちゃ…ぴちゃ…ぴちゃ…


「あのぉ相川先生…よかったらこんど、お食事にでも…」
「え? あ、はいはい。そうね、今度ね」
「え!(すごい、あっさりと)じゃ、また連絡しますね!」
「(やだ、慌ててOKしちゃった…)う、うん。わかった」

「ルン♪ルン♪ やったぁ…☺こりゃ、相川先生とワンちゃんあるかも(笑)」

「あぁ~ぁ。もう、ほんと疲れた」
「いやぁ、なんかすいません。調子にのりすぎました…」

(ふぅ……まぁでも、半分はわたしのせいか…ちゃんと断らなかったし、隙を見せすぎたし…。それに、悪い子じゃないしねえ、飯田先生…)

「しょうがないわね…じゃ、今日だけ…」
「え……!」
「教員用の温水プール。まだボイラー消えて間もないから、あったかいと思う。あそこでしましょ。いらっしゃい」
「は、はい……!!」

ちょもらんまさんの「例のプール」をお借りしました。ありがとうございました。


「相川先生、すてきです…もっと体をよくみせてください…」
「うん…でももう、年だからこんな仕上がりよ…?」

「いや、素敵っす。ちょっとポーズとってください」
「ポーズ? こ、こう?」

「こんどは後ろ向いてください…わぁ、なんて大きなお尻!」
「ちょっとぉ!気にしてんだから」
「いえ!これ、最高の誉め言葉です!!」

(まぁ、いわれてやる私も私だけど……)

「じゃ、舐めてもらえますか…」
「そ、そうね……けど、あんまりうまくないわよ?いつも子どものしか舐めてないから…」

(はぁ…すごい……こんなの口にはいらないでしょ…)




(そうだ。いつも子どもたちから「やって、やって」って頼まれるやつ。先っぽをチロチロ舐めるやつ)

「はうぁ!それ、いいっす!」
「(あら…大人も好きなのね…一つ学んだわ…)」

いつしかフェラに没頭していく志保先生、38歳の尻

「先生、もうその辺で、入れていいっすか?」
「あ、そうね(やだ…なんか没頭してたわ…恥ずかしい…)」













「はぁ、はぁ……素敵でした…」
「うん…わたしも…夢中になってたわ…」



「あのぉ…またしていいっすか…?」
「そうね…考えとくわ。ふふふ」

おしまい
オマケもいくつか入ってます


アップロードファイル(クリックでダウンロード)
エモーションボタン
一言感想ボタン
+ボタンをクリックすることで追加することができます
×ボタンをクリックすると削除確認メッセージが表示されます
虫眼鏡マークをクリックすると同じボタンをつけられた記事の一覧が表示されます
※ボタンを押した回数はキャッシュされるため、表示が反映されるのは編集などでクリアされるか、30分ごとです
いつもながら熱気ムンムンですな
マン汁の出来栄えが秀逸です
╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !