今回はバニラの改変素材「ヒーラーの衣」。
この服は丈が必要な服を作る時に使いやすいんですよね。
…が、「ストライプのように入っている縦線が邪魔」
こう思った事がある人は私だけではないはず。
この縦線があるせいで、maintexだけ弄っても微妙な出来になる。
今回はその線を消せる素材です。
【導入方法】
①トップスのヒーラーの衣を選び、Material Editorを選択。
②内包されている名前(~main texとか)と同じ名前のところのインポートを押し、ダウンロードしたPNGを同じ名前のところに差し替える。
③最後にDetail Occulusion Scaleを0にして下さい。(これをしないと、線を完全に消せません)
当然ですがMaterial Editorが使えるようになるMODを導入している事が前提です。
改変用のベース素材なので、再配布とか改変とか何でも有りです。
また、ヒーラーの衣をベースに作られてるMODもそこそこあり(B17さん等)、やはり縦線は残ったままですが、これを使用すれば、MODの方の縦線も消す事が出来ます。
PASS:koromo
【前回のシーン投稿のお詫び】
肝心なシーンのPNGデータを入れ忘れたアホがいました
(何のためにななみを作ったんだよ!←セルフツッコミ)
という訳で、この投稿の後にシーンデータ入れますので、必要な方は、お手数ですが前の投稿でダウンロードお願いします。
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いただきました!
BampmapやOccation Mapって、どのように実際の衣装に影響しているか、全然理解できていないので、手を出せてないんですよねぇ。ですので、助かります!
Bumpは凹凸、Occは影ですね。
衣装関連は理解度が高くなると、ベースになりそうな素材さえあれば、専用衣装のmod並のクオリティで作れるようになり、物によっては完成までめちゃめちゃ時間かかりますが、それを着た理想のキャラが完成した時の満足感は別格です!
それよりもシーンを30分で作る方にビックリです!?
確かに最近ギミックフォルダを良く見ますが、そういう事だったんですね。
数をこなせば、やはり効率化出来るんでしょうね。
Maina Pluginも組み合わさって、単調な動きにならないから羨ましい限りです。
私も早く自分なりの答えが出せればいいな~(まだTimeLineも中途半端で先が長い…)