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チョロおば2024。大学アメフト部のムキムキ男が、いつしか交際中の彼女より、彼女のお母さんの豊満な肉体に目がいくようになってしまい、ある日ついに我慢ができず性的関係を結んでしまったとのことです

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大学のアメフト部に所属する山田小太郎君(童貞)。身長2mという屈強なガタイですが、最近、女子c学生のトモちゃんとつきあうようになりました。ただし、彼女のお母さん(シングルマザー)の麻衣子さん(41歳)からは「交際は賛成だけど、娘はまだ子供だから節度を守ってね」と言われており、セックスはしておりません。

ときどき遊びに行くとお母さんの麻衣子さんも会話に入ってきてくれるのですが、その無防備なこと、無防備なこと……。

「(あ、おばさん、またパンツ……)」

「(太腿もむっちりで…たまらんな…。おれ、もしかしたらお母さんのほうが好きかも…)」

「(だって、あのおっぱい…かぁ~~いま旦那さんいないんだよな…性欲とかどうしてんだろ…。ていうか、無防備すぎんだよな、この人…)」

ある日などは

「え~と、迷っちゃったな。こっちかな……あれ、お尻…?」

「あ!」

「あら、小太郎君?」

「あ、そ、掃除中でしたか!すいません!」

「え?なんで謝ってんの(笑)?おかしな子ねえ」

「あの子なにしてる?」

「あ、部屋に…(てかパンツ見られても平気なのかよこの人…)」

「そう。後でケーキ持っていくね♪」

「あ、洗濯中でしたか!」

「あら、小太郎君」

またある日などは

「あら、小太郎君」

「あ、すいません!トイレかとおもって」

また別のある日

「あ、おばさん…料理中か…てかなんでいつもパンツなんだよ…」

また別の日には

「あぁ、すいません、お風呂場の掃除中でしたか…!?」

「小太郎君? 来てたんだ。あとでなんか作るわね」

とまぁ、こんな調子なので、ご近所のおっさん達からはチョロいママさんの代表格としてセクハラされ放題です

「よぉ~麻衣子さん、あいかわらずでっかいケツだな(笑) 旦那いないからおマンコ寂しいだろ。俺と今日どうだ」

「もう!武田さんたら!」

そんなある日、小太郎君は彼女のトモちゃんから頼まれます。

「今日、お母さん、町内会の寄合に呼ばれてんだけど、エッチなおじさんたちばっかりだから心配なの。適当な時間に迎えにいってあげてくれる?」

「おぉ、わかった。まかしとけ」

 

で、案の定、こんな状態。

「ほらほら、もう一杯いこうか」

「あ、わたしもう…」

麻衣子さんの両手がふさがってるのをいいことに体を触り放題です。そもそもこの町内ではセクハラに対する罪悪感がゼロという。やばい町なのです。

「ぁん、もう。パンツめくってる誰ですか?やめてください」

「あははは(笑)バレたか。ま、もう一杯いこう♪」

そして飲まされ&飲まされ、酔いつぶれ…。

「あの…会長さん、わたしちょっと横になっていいですか…」

「おぉ、おぉ、いいとも。ほれ、わしが介抱してやるから。おい、吉田君、隣の部屋に布団しけ。今夜キメるわ」

そこへ間一髪で到着した小太郎君

「あ、ちょちょ…あの、迎えに来ましたー!」

「あぁ、誰だおまえ」

「あ、ボク、麻衣子さんの娘さんの知り合いの者です。迎えにきました!!」

「ちっ……わかったよ、クッソ…」

「だ、丈夫ですか?麻衣子さん」

「う~ん…気持ち悪いぃ…」

「あの、ほんとに気をつけてくださいよ…俺が行かなかったら…あの…はぁ、はぁ、はぁ……」

そして家に到着

「はぁ~飲まされた…ねえ、小太郎君。なにがつくるね。おなかすいたでしょ」

「いえいえ!フラフラじゃないですか。いいから休んでくださいよ」

「おれ、マッサージしてあげますから、座ってください」

「はぁ~…きもちぃい。上手ねぇ~」

「あの、ちょっと服をゆるめますね…」

※げそにゃんさんのぷっくら割目ちゃんパンツをお借りしております。

「はい!おれ、アメフト部でも先輩に毎日やらされてて、めっちゃ上達したんすよ!」

「そぉ…………すー…すー…」

「あれ、寝ちゃった…?おばさん?麻衣子さん?」

「じゃ、じゃあ、ベッドに運びますね…いいですか、持ち上げますよ。よいしょっと。あ、けっこう重いな…」

「はぁ、はぁ、おばさんのマンコの匂いすげえ…」

「スーハースーハー あぁ、おばさん、おばさん……」

「おばさんの匂い・・」

「おばさんのおっぱい……」

「よいしょっと、じゃ、股関節のストレッチを…しますよ…いいですね」

グイッ、ぐいっ

「はぁ、はぁ、はぁ、麻衣子さんのマンコが…ふっくらマシュマロのようなマンコが…」

「はあ、はぁ……おばさん、俺も汗かいてきちゃったんで脱ぐね」

「こ、こんなのはどう…?太腿の裏を…伸ばして…はぁ、はぁ…」

「あ…おばさんのまんこのふくらみが、ぷっくりと…」

「はぁ、はぁ、やばい、やばい、これを目に焼き付けて、家かえってからオナニーしないと……」

「ん~…あら、おチンチン? 夢…? 欲求不満なのかしら、わたし……」

「ま、麻衣子さん、じゃ、じゃあ、うつぶせにするね」

「う~~ん……」

「むにゃむにゃ…」

「はぁ、はぁ…体を…全体的に…マッサージしていくからね…」

「お、お尻…ていうか、大殿筋をね、揉んでいきますね…」

「ん~……」

「フーハーフーハー… ちょ、ちょっとパンツを……」

「はぅん…」

「あ、やば!」

「だ、大丈夫だ…気づいていない… うわぁぁぁぁぁぁぁ…マンコ見えちゃった…」

「あぁ~もう指入れちゃえ…どうなってもいいわ…」

くちゅり、くちゅり、くちゅり

「うあぁ…だんだん濡れてきた……」

「あ……なに…あれ?…ちょっと…あ、ダメよ、小太郎君…なにして…あ…」

「だ、だめ……! あはぁあん♥」

ぷしゅぅっ!

「な、なにしてるの…?!」

「すいません、でも…麻衣子さん、いまイキましたよね…ほら、こんなにネバネバした液がいっぱい出てるし…」

 

ぬちゃぁ~~

「だ、だって…そりゃ出るわよ、小太郎君がいっぱい触るから……おばさんだって女なんだからね…ダメじゃないの、だいたいあなた……あっ!!大変!あの子もうすぐ帰ってくる!いまLINEきたわ、どうしよ…」

「よし、風呂場に隠れましょう! いま靴を隠しましたから。ほら、早く!」

「あ、ちょっと!もちあげないでよ!」

「い、痛い痛い・・」

「え、どうしました…」

「そんな風に抱えたら、おばさんのおっぱい、潰れちゃうじゃない!痛いのよもう」

「す、すいません……」

「さぁ、でも、行きましょう」

「あん、ちょっと待って……下に垂れちゃった…」

「そんなもん、後で拭けばいいでしょ!」

「でも…バレないかしら…」

「絨毯に染み込むから大丈夫ですよ!さ、風呂場へ!」

「さぁ、鍵をかけたからとりあえず大丈夫ですよ」

「もう……なぁに?このおチンチン…おばさんでこうなっちゃったの…?」

「は、はぁ…実はもう僕、だいぶ前からおばさんのこと…」

 

「おれ、オバサンがしてくれないなら、トモちゃんとしちゃうかもですよ!俺だって若いし、性欲ありますから」

「ダメよ…あの子、まだc学生なんだから…こんなおっきいの挿れられたら、壊れちゃうわよ…」

「だから、おばさんに…」

「ダメよ…手でしてあげるから。それで出しなさい」

「えぇ~…じゃ、キスしていいですか」

「う~ん、キスは…あ、あん…(ムチュ、ブチュ)」

「じゃ、おばさんの舌を舐めていいから、あと手でしてあげるから…それで、ね…」

「ただいま~お母さん~お風呂~?」

「はっ、はっ、はっ…」

「お母さんー?」

「あ、うん、おかえり………んっ♥」

「わたし、ハナちゃんと出かけてくるからー」

「あ、そ、そうなの…遅くならないようにね…」

パチュン!パチュン!パチュン!パチュン!

「はっ、はっ、はっ、はっ…」

「お、おばさん…俺……」

「いいのよ、おばさんが動いてあげるから…。このままじっとしてなさい?その代わり、今日だけだからね…(あ~あたしも流されやすいなぁ…)」

「ああ、おばさん~ おばさ~~ん♥」

ドピシュ!!!

「はぁぁ~~ん」

「はぁ、はぁ、はぁ…麻衣子さん、これっきりはないですよね…」

「はぁ、はぁ、はぁ…えぇ~…でも…」

「じゃないと俺、トモちゃんとしますよ!?」

「もう~~……そうねえ、じゃ、どうしてもっていうときは、前もって連絡しなさい…体調がいいときは、してあげるから…その代わり、あの子とも仲良くしてあげてね」

「もちろんっス!‥嬉しいっす!」

 

こうして2人の関係は始まったのでした。

もしかしたらつづく(*´ω`*)

 

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6件のコメント

  1. 今回も素晴らしいチョロおばで大満足ですね!?
    いつも思いますが、セ◯クスまでの積み上げやストーリーがすごく丁寧で、まるでAV観てるみたいな気持ちになりますw
    自分はもう面倒くさくなってさっさとセックスシーンに移行してしまうんですが、えっちぃ場面までに如何にムラムラさせるかって大事なんですね〜(*´ω`*)

    1. トムトムさんありがとうございます!
      自分はもともと変態なせいか、セックス前のジワジワ感に興奮してしまうタイプで(笑)
      そういうとこ作ってる時が一番楽しいんですよね、
      なのでついついシーンを追加して増えてしまう。誰も求めてないのにw
      なので100%自己満足なんですが、こういうコメントいただくと超うれしいです!

  2. トムの言うことに同意する! 私たちがまず彼らを興奮させよう! そして、太った女とセックスしよう!」!

    1. ありがとうございます!
      「太った女とセックスを!」を2024年のパワーワードにww!

    1. ありがとうございます!
      コメントに気づくのが遅くてすいません
      続き、アップしましたのでご覧ください(;^ω^)

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