久方ぶりのログインです。一応、こちら(↓)の続きみたいな感じです。
チョロい奥さんの友達はやっぱりチョロい。ママさんバレーの春奈さんの友達の地味でマジメな四十路すずかさんが同じ町内の遊び人の旦那さんにボっコボコに姦られて堕ちてしまうお話
【前回まで】
偶然をよそおって2-2の不倫海水浴にひきこまれてしまった四十路のまじめ主婦のすずかさん(右)。

エッチな水着を無理やり着せられて困ってしまいます

とはいえ、根が天然のすずかさん。男たちのペースに乗せられてそれなりに海を楽しんでいる様子です。

「きゃー!春奈さん、ごめーん、とれない~~!」

「大丈夫よー!まかせてー!」

さすが、ママさんバレーのエースの春奈さんです

すずかさんは運動は苦手なご様子

「すずかさん、ボールとってもらえます~?」
「はーい」

「ねえ、ちょっと…すずかさん。見られてるわよ…」

「え…?なにを…? あ…!」

「うははは~(笑)春奈さん、バラしちゃだめでしょ~~(笑)」

「いや~~ん!もう、エッチ!!」


「男たちも男たちだけど、すずかさんも隙を見せすぎよ~? その水着、ちょっと動くと『具』が見えちゃうんだから、気をつけないと~」

といいながら自分も尻丸出しの春奈さんです


「いや~ちょっと休憩しましょう」
「そ、そうですね…あ…はぁん♥」

「春奈さんは元気ですな~(笑)疲れを知らないんですかね~w」
「そ、そうですわね…ていうか…ちょっと…どこをほじくって…ぁん♥」

「あの、吉田さん…さっきから…」
「いや~しかし天気いいっすね~」
「…だからそうじゃなくて…んっ…んっ…」

「あっはぁ~~ん♥」
「お~~ナイスレシーブ~(笑)」

「あの…私の話、聞いて…」
「いや~~こないだうちの息子がね」
「き、聴いてない……」

そして夜。宿です

「いや~宿にお願いして同部屋にしてもらえてよかったですね~」
「費用はぜんぶ俺たちの払いですから。どんどん食べてくださいよ~」
「は、はぁ……」

「さぁ、座りましょう。さぁ、さぁ(モミモミ)」

「あ…ちょっと…なにおっぱい触って…」
「はははは(笑)まぁまぁ」

「あ、主人から電話が…あのちょっと…きゃ!何を握らせてんですか!」
「はははは(笑)いやぁ~~~(笑)」←全部これで済ます男

「旦那さんから電話でしょ?どうぞ出てくださいな」
「も、もう……」

「ちょっと~…すずかさん、生真面目な人なんだから、あんまり最初から飛ばさないでよ?」
「ん?ああ、まぁ大丈夫でしょ(笑)」


「あ、もしもし?あなた?うん…春奈さんと今、宿に・・うん、楽しんでるわ。あなたは?秋田へ出張でしょ?え?青森?あ、そうか、うん。」

「あぁ、青森は涼しいよ(笑)こっから一か月もいるかと思うと(笑)」

「ふ~ん…そ、そうなんだ。あ、うんうん…聞いてるわよ?だから秋田でしょ?え?青森?あ、そうか、ごめんなさい…」
吉田のチンコを握らされて、ドキドキして夫の話が入ってこないすずかさんです。

すずか「(まったく…なにこのおチンチン…あきれちゃうわ……。大きいだけじゃなくて、カリのとこなんて鋭く角度が効いちゃって、こんなので膣内を搔き回されたら気絶しちゃいそう…)」

すずか「(太さなんて、ほら…指で届かないじゃない……。これで町内の奥様たちをみんなメロメロにしちゃってるのね…悪い人、吉田さんって……」

こちらはお酒が回ってきた春奈さんと小田切さん
「ねえ、春奈さん。マジで俺とちゃんとつきまいましょうよ」
「何言って…お互い結婚してるじゃないですか…」

「でも自治会長とはシテるんでしょ~?」
「それは…断ると寂しそうにするんですもの、あの人…奥さんも亡くなって…」
「春奈さんは優しいなぁ(笑)俺にも優しくしてくださいよ~」

「じゃあわかった。挿入はしませんから太ももを貸してくださいよ」
「え、ちょっと…ぁん」

にゅるん、にゅるん、にゅるん
「あ…あの…これ、ダメ・・」
「え?なんですか?太腿だからいいじゃないですか~」
「(じゃなくて、小田切さんのカリ、おっきいから、割れ目にモロにひっかかって…)ぁはぁん♥」

こちらはすずかさんと山田です
山田「いや~そうですか~息子さんはもう大学生ですか」
すずか「ええ、もうお金かかって大変ですよ」←なんだかんだいって普通にお酌してる天然奥さん

すずか「山田さん、太腿の筋肉、すごいんですのね…何かされてたんですか」
山田「ああ、高校と大学でラグビーを」
すずか「そうですか……どうりで…(ナデナデ)」

吉田「それよりさっき、なんですか、ご自身のマンコの形に不安を感じてるとかなんとか」

すずか「あぁ、いえ、今日、更衣室で春奈さんのを見て、とってもきれいで、私とは全然違ったんです。」

すずか「私、この年になるまで人のアソコなんて見たことなかったんで、急に不安になって…」
吉田「う~ん、こっからはよく見えませんが、そんな変だとも思わないけど…」
すずか「あの…吉田さんっていろんな女性のを見てこられたんですよね…」
吉田「え?あははは(笑)まあ、自慢にもなりませんがね。どうでしょう、わたしがひとつ…」
すずか「お願いできます…?」

吉田「どれどれ…(グイ!)」
すずか「あ…近い…」
吉田「遠くからじゃわからんでしょ~(笑)どれどれ、ふむふむ」

「ほぉ~~……(クンクン)匂いはちょっとキツイですが…ん~」

「それちょっと(ペロ)」
「はぁん♥」

クチュ、クチュ、クチュ…
「ぁん…♥ んふぅうん♥」

すずか「ど、どうですか…何か…はん♥……わ、わかりましたか…」
吉田「(チュバ、クチュ)ん~なんともね~」

吉田「あとそうだ、さっきオナニーの仕方も変じゃないかって悩んでるとか言ってましたね?」

「そ、そうなんです…c学生くらいに覚えたやり方を今も…基本、布団にうつぶせになって、擦らせてイクやり方なんですけど」
「あ~それはちょっと子どもっぽいやり方ですな~」

「どれどれ、もう一回マンコ見せてくださいよ」
「あ、はい……」

「あぁ~あ(笑)もうビショビショじゃないすか(笑)」
「え、あ、はい…すいません…」

「いや謝ることはないすけど、うーん。どうしましょうかね」
「はぁ、どうしましょうか……」

「じゃぁもう、ここで実践してみましょう。私が教えますよ、さぁ」
「あ…布団が2枚しか…」
「4人で2枚、計算あってるじゃないですか(笑)さぁさぁ」

「ほら脱いで脱いで(笑)」(シュルルル…)
「あん、ちょっと(ブルン)

すずか「あ、春奈さん…どこへ」
吉田「まぁまぁ、2人は露天風呂にでも行ったんでしょ(笑)
すずか「え…いっしょに?」

吉田「そりゃ2人とも大人ですから(笑)ほっときましょうよ」
すずか「でも……」

「さぁ、そんなことよりオナニーの特訓しますよ?まずはいつもどおりしてみてくださいよ」
「は、はぁ…」

「あ、ズリネタどうします?よかったら俺のチンコ使いますか?見ながら匂いも嗅いで、それでイケるでしょ」
「あ……じゃあ、お借りします…」

すずか「(はぁ…近くで見るとすごい迫力…それにこの匂い…今朝電車で無理やり握らされてかがされた匂いと濃さが違うわ…直接の匂いね…)」

すずか「スーハー…スーハー…(強烈…子宮に響いちゃう…)」

吉田「も~~ほらもっと、顔を近づけて!こんなふうに、ほら!」
すずか「あ!ちょっと…ぁん…」

吉田「ほら!オナニー開始して!」
すずか「は、はい・・・・」

「(ぁん…こんなオナニーしたことない…どうしよう…バレないようにちょっとナメちゃおうかしら…ナメちゃえ…(ペロ)んぅ~~…この味、久しぶり…)」

グイっ、グイっつ、グイっ
吉田「おっ(笑)のってきましたね♪」

「お~お~ 濡れてきた、濡れてきた(笑)すずかさん、いい調子ですよ~~♪」

吉田「よし、そこで仰向けになって、ほら、早く!普通の体制のオナニーも覚えないと!」
すずか「は、はい…」

吉田「どうですか、匂い届きますか?」
すずか「ええ…十分すぎるくらい……」

吉田「ほーら、そこで休まない!イッた直後にまたここを、こんな風に!」
すずか「あ…ダメ…もうイッてますから…あっ、あっ、あ」

「おらおらおらおらぁ~~~~!」
「あん♥ あん♥ あん♥ あん♥」

すずか「いぃ~~~~…い、いく…」

ピクピクっ…ピク…ッピク
すずか「ん…ん‥‥んふぅ…」

「ははは(笑)だいぶ上達しましたなぁ」←なにがだ
「あ、ありがとうございます…」


「さーて、そろそろ挿れていきますか(笑)」
「え…で、でも…」


「そんなおっきいの、私に入るでしょうか‥‥」
「え?なにいってんですか」


「c学3年生の唯奈ちゃんのマンコでも入ったんですよ?四十路のあなたがそんなこと言ってどうすんですか~(笑)」
注)吉田はこないだまでお隣に住む鈴木さん宅のc3の娘とつきあってました


「ほらぁ、もう覚悟をきめて~」
「あ、ちょっと…」




「マンコだってもうヌルヌルでしょ~?さっきから見えてますよ~」
「でも…」


「これが…こんなのが…夫の3倍くらいあるんですけど…」
「まあ、私とする奥さんは皆そういいますよ(笑)でも皆さん最後は満足してくれてますから(笑)」←オイ


「さーもういきますよ!?ほら!よいしょっと」
「あ……」


ズブズブズブズブ


吉田「くぉぉ~~意外にキツイ…いいマンコだ…」
すずか「はぁぁぁああ~~~ん」




「ぁぁああ~~~~♥」


そして3時間後……
「ん…♥ ぁ…♥」


小田切「おいよー ちょっと休まねえ?ビール飲みたいわ~」
吉田「ほっ、ほっ、ほっ、飲みたきゃ、ほっ、勝手にどうぞっ、ほっ、ほっ」


グシュッツ! グシュッツ! グシュッツ!
「ぁっ、あっ、あっ、ぁっ」




小田切「だいぶお気に入りみたいじゃん、その奥さん」
吉田「おぉ、思ったより…体の相性いいし…性格もかわいいしな、しばらくこの人一本でいくわ…」
小田切「はは、そうか(笑)優しくしてやれよ?」


「ほっ、ほっ、ほっ、ほっ」
「ぁん、ぁん、ぁん、ぁん」


そして明け方



小田切「よぉ~どうするよ。なんならもう一泊してく?連休だし、俺は大丈夫だよ」


吉田「(レロ…レロ…)ん? ん~ 俺はいいけど、奥さんたちはどうなんだか」


小田切「春奈さん、どう?もう一泊してく?」
春奈「チュバ…クチュ…ちゅぶ…」


で~~ん バレーで鍛えたでかいケツ




小田切「おいおい、ちょっとは口からチンコを離しなよぉ~(笑)で、どうすんの、延泊するの?」


春(ちゅぱ…)なによ、もう…うちはいいけど、すずかさんとこは旦那さんが厳しいから……あ、そうか、青森に出張中か、じゃぁ大丈夫じゃない?知らないけど」


吉田「なるほど、そこらへんどうなの、すずかさん(チュバチュバチュバ~)」


「はぁぁあ~~~~~ん♥♥」


小田切「おほ♪ 今のはOKって答えととらえていいかと」
春奈「私もそう思うー」
吉田「そうか(笑)?じゃ、決定~♪」


ということで4人はもう一泊したのだそうです。


めでたし めでたし (*´▽`*)
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おお春奈さんの旅行の続きですね!
すずかさんが遂にヤラれちゃいましたねー
けど自分もたまに本文中に画像貼り付けしますけど、
こんなに沢山とかとてもとても笑
今回も大作を見せて頂きありがとうございました!
いえいえ(;´∀`)、doraさんのような洗練された作品が作れないので
暇なときに好きなカットを作っていくと増えちゃうだけで
ただの自己満なんですけど、けっこう楽しんでます(笑)ありがとうございました。