こちらの続きです
今回は母娘以外のキャラ、唯ちゃんのお友達、おっとりむっちりs学g年生のつばさちゃんのお話です。性格がいいのをいいことに、同級生の男子の父親にいいようにセックスの相手をさせられ、関係は今も続いています。
※マンション、ランドセルなどいっぱいお借りしております
そんなある日の放課後
校長「あ、つばさ君。ちょっといいかな。話があるんだ」
※tsubakiさんの素敵なキャラ、特別出演

「あ、はい…」

校長「ちょっと見てらもらいたいものがあってね。これに見覚えあるよね」
つばさ「あ……」

これはクラスの木下君のお父さんじゃないかな?いけないよ、こういうことは」
つばさ「なんで、これ…」
実はこの校長、以前から気に入った女子生徒をチェックしており、いつかセックスにもちこむために興信所などを使いながらこうして個人情報を収集して多いのでした。

つばさ「あの、これ…」
校長「それとね。こっちの写真、ある意味こっちのほうがショック大きいかもしれないんだけどさ」

つばさ「あ……!唯ちゃん…」
校長「うん。調べたところね、木下パパと唯ちゃんはいま、毎日のように会ってセックスをしているようなんだよ。最近、君に連絡こないでしょ」
つばさ「そういえば…」
校長「彼は小さい子ならだれでもいいんだよね」

校長「でさ…(スーハースーハー あ~いい匂いするわ)」

校長「でね、(おぉ…近くで見るとまたかわいいな…)(*´ε`*)チュッチュ」
つばさ「あん…やめてください…」

校長「はぁ、はぁ(小さいのにツンと自己主張するおっぱい…たまらん…早く、早く揉みたい…!)」

校長「でね、話ってのはさ…(ガバ!)」
つばさ「きゃーーー」

校長「おらぁ、指はいったぁ~~!」
つばさ「い、痛い…」
校長「あ…まだ濡れてなかったかな?ごめんごめん(笑)」←笑いごとか

つばさ「誰かたすけてーー!」
こうみえて、徒競走ではいつも一等賞のつばさちゃんです

校長「逃がすか~~!!おりゃーー!」
学生時代はラグビー部で花園へ行ったというこの校長。62歳にしてs学生にとびかかり、ズボンを脱がす。世も末です


校長「はぁ、はぁ…いきなり逃げるんだもん、驚いたよ(笑)」←こっちのセリフだわ
「いいかい、校長先生に全部まかせて。ね?」

そして30分後
校長「どうだい?さっきは乾いてるのに指いれちゃったけど、時間かけて、ほら、こうして…ん?いいだろ?」
つばさ「…あっ…やめてください…おうちに帰して…」

校長「ん~?そんなこと言ってーー(笑)校長先生の指、つばさちゃんのマンコに、ちぎれそうなくらい締め付けられてるのわかるかい?」
クチュ、クチュ、クチュ
つばさ「ん~~♥」

校長「ふふ(笑)これから2人の楽しい生活がはじまるんだよ。楽しみだね…」

それから一か月後
木下君のお父さん、唯ちゃんにご執心だったのですが、どうもここんところ、つばさちゃんが電話に出なかったり、ライン入れても既読スルーだったりで、さすがに心配になりました。
そんなわけである日の日曜、尾行をすることに…

「どこ行くんだ…?電車なんかに乗って…」

「ん~~?」

「あ…あれは、校長!つか、なんて恰好…」

「ど、どういうわけだ?ベランダへ…よし、ここだ。2階で助かったわ…あ、鍵が開いてる…入っちゃえ…つばさを助け出さねえと…」

シャーーーーーーー
「ん?風呂場からシャワーの音…こっちかな……あ!あれは…??」

あきらかに体格差がある2人のからみ。
「あ、あれは、つばさ…?まさか…」

「あぁ…き、キスなんかして、ベロを…」

「おい!そこだけは…そこは俺だけのエリア…あぁ~指なんか入れて…」

「脅されてるに違いない…クソ、なんとかしないと…何を話してるんだ?遠くて聞こえない…ていうか、つばさ、なんかリラックスした表情だな…心なしか目もトロンとして…」
最初は脅しのような形で校長と結ばれたつばさちゃんですが、つきあってみるととてもやさしく、愛撫や挿入もちゃんとつばさちゃんに合わせてしてくれるので、つばさちゃんも校長といるときはリラックスしてしまいます。

「あぁぁぁ…あんなにていねいに、まったりとマンコを撫でるからだ!…くそぉ!校長の野郎!なんとか助け出さねえと!!」

校長「よし、だいぶしあがってきたから、舐めてあげようかな。そこに座ってごらん?」
つばさ「ここですか」

「よし、電話だ!出ろよ!」

つばさ「あっ、あっ、あっ…♥」
校長のぶあつい舌がつばさちゃんの狭い膣を縦横無尽に動き回ります。全然電話にでない、というか気づかないつばさちゃん
木下「おい!なにしてんだ!!」

校長「よし、体を洗ってあげよう、ボディーシャンプーたっぷりつけてと…そんでほら、またがってごらん」
つばさ「あ、はい…。(グチュ)あん…おチンチンが…」
校長「うん、入れながら洗えるから、この体勢。ほら、動いてごらん」

パチュン、パチュン、パチュン、パチュン
校長「どうだい?自分のリズムで楽しめるから、これいいだろ?ほら、慣れてきたら腰をひねってみたり…そうそう(笑)うまいじゃん(笑)」

校長「ほれほれほれ~~い♪」

木下「く、くそぉ~~~ どうなってんだいったい…」

校長「ふーさっぱりしたな」
つばさ「こーちょーセンセー、ジュース飲んでいいですかー?」
校長「ああ、いいよ。先生もビール飲もうかな」
つばさ「え?昼間からですか(笑)?いけないんですよー(笑)」

木下「くそーーー!電話でろー!」

校長「さっきから着信になってるよ?出たほうが…」
つばさ「あ…もしもし…あ、はい…今ですか? 今は…ルカちゃんのうち…」

木下「ル、ルカちゃんじゃねえじゃんか…(´;ω;`)きたねえおやじ、校長のうちだろ…うぅぅ…しかも、そんなに小さな腰をなまめかしく動かしやがって…」
つばさ「あの…じゃ、切りますね(プチっ)」

そして号泣 はっきりいって自業自得ですが

校長「ん?どうしたんだい?誰かを思い出してるのかな?」
つばさ「…ううん…別に…ぁん♥…うん♥…」

校長「だいじょうぶだよ、校長先生がついてるからね。ほら、これでどうだい?」
つばさ「くふぅん…♥ あっ、それ…♥」

校長「また汗かいちゃったね(笑)よし、またがってごらん」

校長「おりょりょ(笑)今日はいっぱい出るね~ニュルニュルだよ?」
つばさ「恥ずかしいです…」

ちなみにこの身長差…… あってはならないことです…

お尻の穴にも(*´ε`*)チュッチュする校長
悶絶する女子s学生


校長「ふぅ~…最初の頃と比べると、だいぶエッチな身体になっちゃったね(笑)」
つばさ「それは…校長先生のせいです…」
校長「ははは(笑)そんな、唇ツンととがらせないでよ~大●詠一の歌じゃないんだから~」←S学生は知らない

そして…すべてを知った男は、失意の中で一人、帰宅するのでした…

おしまい(*´▽`*)
ということでこのシリーズ終わりですー
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校長先生のタックル見事でした!総合格闘家になれると思われます!
それにしてもこの学校ひどい・・ひどすぎる
性教育の授業ばっかりやってそう
こんな学校が実在したら世の中おわりですね( ̄▽ ̄;)
でもこんな学校のシーン作るの、好きですw