
昨今、LGBTと言う思想がはびこり、海外では裸婦像(画)は女性蔑視だの少女像は性的だので撤去が相次ぎ、国民的に芸術に対する関心の強いフランスでも同様の問題が起きているそうです。
元来多様性を目指す筈のLGBTが他の価値観を排除していく構造は多様性の真逆である。そうして思想に凝り固まった視野狭窄の行動で他者を排除しようとする様は、狂信的カルトそのものだ。
少女裸婦画の大家・佐倉十朗氏もそう言っています(言っていない)。
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