AIのべりすとで書いた東方二次創作エロ小説にハニーセレクト2のスクショを挿絵みたいな感じに付けてみました、よければ見ていってください。
博麗神社の巫女、博麗霊夢は貸本屋鈴奈庵の娘本居小鈴に呼び出されていた。

「小鈴ちゃん、見てもらいたいものって」
「それがですね、最近手に入れた妖魔本なんですけど」
小鈴は本棚から一冊の本を取り出す、その本には淫乱の書と書かれていた。
「淫乱の書……何よこれ?」

霊夢はそれを見て怪訝な顔になる、小鈴は曖昧に笑いながら説明を始める。
「この妖魔本はいつの間にかうちにあったものなんですが……とにかぬ中身を見てください」
霊夢は小鈴に言われた通り淫乱の書の中身を見た、そこには淫乱妖怪の図と書かれた卑猥な姿をした妖怪達の姿が描かれていた。
「うわぁ……何よこれ」
「ええまぁ、確かに私は妖魔本を集めてますけど、これはちょっと扱いに困るというか、というわけで霊夢さんの所でなんとかできませんか?」
「なんとかって言われてもねぇ」
その時である、突如として淫乱の書が光った。

「えっ! 何!?」
「小鈴ちゃん、離れて!」
光はやがて複数の光の玉となり鈴奈庵の外に出た、しかし光の玉の中の1つはその場に留まり、それはやがて妖怪の姿となった。
「ククッ!! ついに封印から逃れることができた!! しかも俺の前には犯しがいのある女が2人もいるとは!!」
その妖怪は赤い肌で額に角がついていた、そして何より彼の局部にあるチンポはものすごいデカマラだったのである。

「ちょっとあんた何よ!! 動くと退治するわよ!!」
霊夢は懐からお札をとり妖怪に見せつける、しかし妖怪を余裕の笑みを浮かべていた。

「クッ!! その札は博麗の巫女かっ!!だがてめぇはその札を使えないぜ!!」
妖怪はそう言うと小鈴を術で引き寄せデカマラを見せつけた。
「ヒィ!」

「俺は大魔羅鬼!! かつて博麗の巫女によって封印された淫乱妖怪の1人だ!! もしてめぇが俺を退治しようとしたらこの娘の穴という穴を犯す!!」
「いやっ!! 助けて霊夢さん!!」
大魔羅鬼は小鈴の前でデカマラを前後に動かす、このままでは大魔羅鬼が射精して小鈴の顔に精子がかかってしまう、霊夢は札をしまうしかなかった。
「ククッ!! いい子だ!! それじゃあ博麗の巫女よ!! まずはお前からだ!!」
大魔羅鬼はそういうと小鈴から離れた、すると小鈴はすぐに霊夢の元に行く。
「くっ!! 何よ!!」
「ククッ!! 今の博麗の巫女はなかなか可愛いじゃねえか!!たっぷり可愛がってやるぜ!!」
大魔羅鬼は霊夢の服を掴むと一気に脱がせ巫女袖とニーハイだけにした、霊夢の綺麗なおっぱいとピンク色の乳首が露わになり霊夢は顔を赤く染める。

「へへへっ!! 中々美味そうな体してんじゃねぇか!! 早速味見させて貰うぜ!!」
大魔羅鬼は霊夢のおっぱいに手を伸ばす、そしてそのまま揉んだりつねったりし始める。
「んあっ!! ちょっ!! 止めなさいよ!!」
「ほぉ〜柔らかい胸してるじゃないか、こっちの方もいい感じみたいだしな」

大魔羅鬼はそのまま手を下に持っていき霊夢の股間に触れた、霊夢は体をビクンとさせる。
「ひゃうっ!!」
「おいおいどうした? まさかもう濡れてるのか?」
「そ、そんな訳ないじゃない……」
「ククッ!! なら確かめてみるとするか」
大魔羅鬼は霊夢の割れ目を触った。
「ひっ!! そこはだめぇ!!!」
「ほう、こんな所まで濡らしちまって……本当は期待してたんだろう?」
「違う!!絶対違う!!」
「素直になれよ、本当はこういう事されたかったんだろう?」

大魔羅鬼はさらに激しく手を動かす、霊夢は甘い声を出し始めた。
「ふぁっ!! ああぁぁぁぁぁ!!!」
「ハハッ! 随分気持ち良さそうじゃねぇか!! これなら俺のデカマラを挿入れても問題なさそうだな!!」
大魔羅鬼は勃起したデカマラを見せた、霊夢はそれを見てゴクリと唾を飲む。
(あんな大きいの入れられたら私……)

「よし、それじゃあそろそろいただくとするか」
大魔羅鬼は自分のデカマラを掴み霊夢の穴に当てた。
「いくぜ!!」
「んっ……あぁぁ!!!!」
ズブブッという音と共に大魔羅鬼のデカマラが霊夢の膣内に挿入される。
「おおっ! これは凄いな!! 博麗の巫女のまんこはまるで俺専用の為にあるような名器だな!!」
「いっ、痛い!! 抜いてぇ!!」

「ククッ!! 今抜いたらさらに痛くなるぞ?」
「でもっ!! あぅっ!!」
「ほらほらもっと力を抜け、そうすれば痛みは無くなるはずだ」
大魔羅鬼は霊夢の腰を持ち上下に動かし始める。

「あうっ!! やめてっ!! 動かさないで!!」
「ククッ!! そんな事を言っても体は正直だぜ!!」
「くぅっ!! あっ!! そこダメェ!!」
「ここが良いのか!? そらっ!!」
大魔羅鬼のデカマラが霊夢の良いところを突いた。
「ひぃっ!? イッちゃう!! イクゥ!!」
「おっ、良い締め付け具合だ!! 流石は博麗の巫女だな!! 俺のデカマラはデカすぎて人間を壊しちまうからなぁ!!」
「おねがい!! これ以上は本当に壊れるから!!」
「大丈夫だっての!! 安心しろ!! 壊してもまた犯してやるからな!!」
「嫌っ!! それだけは嫌っ!!」
「うるせぇ!! 出すぞ!!」
大魔羅鬼は霊夢の子宮に向かって射精する、霊夢はその精液の量に驚き目を見開く。
「ひゃうっ!? 熱い!! 中に出されてる!!」
「ククッ!! まだまだ行くぜ!!」
「待って!! まだ動いてっ!! ああっ!!」

大魔羅鬼は再びピストン運動を始めた、その動きに合わせて霊夢のおっぱいも揺れ動く。
「やめっ!! もう無理だからっ!! 許してぇ!!」
「ククッ!! まだまだ終わらせねぇよ!!」
大魔羅鬼は激しくピストン運動をする、霊夢の顔は快楽に染まり始めていた。

「ああんっ!! 激しっ!! イクッ!! イックウゥーッ!!」
霊夢は絶頂を迎える、しかし大魔羅鬼のデカマラはまだ元気だった。
「おいおい、まさかこれで終わりだとか思ってないだろうな? 俺は満足するまで続けるぜ?」
「そんっ!! なぁっ!! ああぁっ!!」
霊夢の悲鳴とも喘ぎ声を聞きながら小鈴は霊夢の痴態を見ていた。
「れ、霊夢さん……」
(このままだと霊夢さんが犯されて死んじゃう、でも私には……)
小鈴は震えていた、恐怖ではない、悔しさと怒りによって。

(どこかに何か…この状況を打開できる何かが……)
小鈴は周りを見た、そこには本棚がある。
(よし……あれを使えば……)
小鈴は本棚を蹴飛ばすと本棚がドミノ状に倒れる、そして倒れてきた本棚は大魔羅鬼に直撃した。

「ぐはっ!?」

大魔羅鬼は頭を押さえながら小鈴を見た。
「おい!! 何しやがる!!」
「ひぃ!!」
「やりやがったな!!覚悟出来てんだろうな!!」
大魔羅鬼は霊夢を乱暴に離すと小鈴の方へと歩いていく。

「よくもやってくれたな!! お前は後で犯してやるつもりだったが気が変わっちまった!! 今すぐ犯してやる!!」
大魔羅鬼は小鈴の服を剥ごうとする、しかしその時。
「そこまでよ!! 覚悟しなさいこの淫乱!!」
大魔羅鬼が振り向くとそこにはスペルカードを持った霊夢がいた。

「チィッ!! まだ動けたのか!!」
「当たり前でしょう!! 私は妖怪退治の専門家なんだから!!」
霊夢はそう言うとスペルカードを発動した。

「喰らいなさい!! 霊符『夢想封印』!!」
霊夢が発動した技が大魔羅鬼を襲う。
「舐めるな!! こんなもの効かん!!」
「どうかしらね!! これは追尾弾なのよ!!」
「なにっ!?」
大魔羅鬼が避けようとするも既に遅い、全ての弾幕は大魔羅鬼に命中した。
「ぎゃあああああああ!!!」

大魔羅鬼は叫びながら倒れた。
「ふぅ、なんとかなったわね」
「霊夢さん、大丈夫ですか?」
「えぇ、大丈夫よ」
霊夢は巫女袖で体を隠しながら小鈴に笑顔を向ける、すると大魔羅鬼が光の粒子となって消滅した。「さて、あいつの始末は終わったけど……」
「淫乱の書から出てきた光、たくさんありましたよね?」
「ええ、つまりあいつみたいなのがまだいるってことね……」

霊夢は疲れた様子で言った、これがのちに淫乱異変と呼ばれる異変の始まりであった。 〜完〜
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