こちらの続きとなります
今回も半分SS、半分シーンデータみたいな感じです
一時の気の迷いからジャイ●ンことG田君と関係を持ってしまったSずかちゃん。

実はホテルにチェックインする際、
偶然に居合わせたSネ夫に見られていたのです

前回もご紹介しましたが、
sネ夫は大人になってから起業に成功し、
その会社を売却した利益で株式などの投資で財を成しました
いまではかなりの富裕層。
そして体も鍛え上げて今や町一番のマッチョです
ちなみにsネ夫の隣の金髪女性はテレビでよく見る外人タレント
sネ夫がスポンサードする番組に出てるタレントなので、もうやりたい放題
金を持ってるので女遊びも派手で、セックスもめちゃくちゃ上手です
Sずか「それで、わたしを脅すつもりなの…?」
sネ夫「…俺の気持ち、昔からわかってるだろ…?」
Sずか「だって、あなたあのとき…」

実はこの2人、C学3年生のときに付き合いかけたことがあるのですが
sネ夫の家に行った際にレイプされそうになり
以降、Sずかちゃんは距離を置くように そのまま自然消滅となりました

ちなみにsずかちゃんがC3のときといえば、学校中の教師からセクハラされていた時期。まったく、ろくな大人がいない町です

スネ夫「あのときは悪かったよ…だからね、頼む…」

Sずか「いうこときかないとバラすって言うんでしょ…」

強引にSずかの顔を引き寄せ、
唇を押し付けるsネ夫。ねじ込まれる舌
Sずか「んぐ…んっ…」

sずか「言っとくけど…わたし、だいぶ太ったから…がっかりするよ」
sネ夫「何を言って…それがいいんじゃないか…大丈夫、俺に任せて」

セックスに関しては経験豊富すぎるsネ夫
一方、人生で旦那(●び太)意外とほとんど経験がないSずかちゃんでは
たまったもんではありません

何度も何度も絶頂を迎えます

sネ夫「素敵だったよ…ついに夢が叶ったよ」
Sずか「ひどい人…大嫌い…」
sネ夫「そんなこといって、さっきまでメチャメチャ大きな声でイってたよ(笑)」
Sずか「それは……」

事実、セックスでこんなに気持ちよくなれたのは人生で初でした
こないだのジャイ●ンとのセックスも良かったですが
sネ夫はその比ではありません。それが悔しくてたまらないSずかちゃんです
涙が止まりません

高級車で送ってもらうSずかちゃん
sネ夫「まぁ、また連絡するよ」
Sずか「もうしないで。今日で最後」
sネ夫「まぁまぁ(笑)そういわないで」

そんなことがあってから数日後の、とある日曜日
お風呂掃除をするSずかちゃん
それをジっと見つめる旦那のNび太
Nび太「(しっかし太ったよなぁ…これじゃ騙されたようなもんだわ…)」←こいつはスレンダー好きです

Sずか「あら、あなた…」
nび太「おい、いつまで風呂掃除してんだよ」
Sずか「いつまでって…」

nび太「もう待てないから、俺でかけるわ」
Sずか「え…だって、このあと一緒に映画、シン・ウ●トラ●ン観に行くって…」

nび太「いやもういいよ。待ちくたびれた。パチンコでもいってくる」←そのあと昼カラに行くつもりです
Sずか「そんな……」

一人残されたSずかちゃん
Sずか「勝手な人……」
そこへタイミングよくジャイ●ンからのLINE
例のプールへの誘いです。何度も断ったのですが…

sずか「もう…行っちゃおうかな…」
そしてOKの返信。

さて、それはそれとして困ったのは水着です
もう10年近くプールなんて行ってないので
水着も若い頃に買ったやつしかありません
「あれからだいぶ太ったし…入るかしら…」
試しに着てみましたが…
むっちぃ~~♥
お肉やら陰毛やらがはみ出ちゃって大変なことに

「ま、いっか…誰も私みたいなおばさん、見てないしね…」

ということでプールに出かけたSずかちゃんでした

つづく(多分)
【次回予告】
誰も見て稲どころか、チャラい兄ちゃんたちにナンパされまくるsずかちゃん
「うっっひょー♪おばさん、すげえ攻めた水着じゃん(笑)」
「遊びましょうよ~」

と、そこへ現れたのはスネ夫。ジャイ●ンは仕事でちょっと遅れているようです
スネ夫「おい、兄ちゃんたち。ひとの女に声かけるなんていい根性してんな」
兄ちゃん「いえ…失礼しました…」
sずか「誰があなたのオンナなのよ…」

Sずかちゃん、プールで変なことをされそうな予感です

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