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無防備なおっとり人妻さんが自治会の慰安旅行先でご近所の田中さんにセクハラされまくって最後は挿入されてしまった件

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長い間使っていたパソコンが一昨日、とうとう壊れてしまいまして……。

仕方なく昨日、お金無いのにヨドバシで買ってきました(今月は節約生活だわ)。

いや~ さすが今のCPUはすごいね。速い速い(笑)ハニセレってこんなに軽かったんだww!!

 

ということで、慣らし運転とも兼ねまして、つまらないシーンを一つ。

といっても、ほとんど過去作の上書きですが(;’∀’)

 

アラフォーの人妻、早苗さんは旦那さんと娘さんの3人暮らし。やや天然系でむっちりわがままボディ。ご近所のオッサンたちからは完全にオナペットにされています。

今日は燃えないゴミの日

「あら、田中さん。今週は当番ですか」
「ええ、そうなんです……てか、そ、その恰好は……」

「ふふ(笑)さっきまで部屋でエクササイズしてたんで、そのまま(笑)」

「今日はいいお天気ですわね」

「は、はぁ……。そうですね」

「ここに置けばいいですか」

「ええ、そこらへんで…」

「いやぁ、しかし、おっきいですなぁ」

「そうなんです。大きい箱だからから重くて……」

「(いや、尻のことだけどね) 娘さんはお元気ですか。たしかもう…」

「もう高校ですわ。早いもので」←お尻で答える早苗さん

 

とまぁ、そんな調子で無自覚に周囲へ色気を放っている早苗さん

自治会の慰安旅行ではご覧のとおりセクハラされまくりです

 

昭和のおじさんは酒を飲むと無礼講

「まま、早苗さん。こっちへ。ほら、これを握って」

「キャー!田中さん!だめです、それ…」

「(田中さん、いつもは紳士なのにお酒飲むとこれだから…)」

「ちょっと!飲みすぎですよ!!田中さん!主人を呼びますよ!」

「ははは(笑)ご主人はとっくに酔いつぶれて部屋で寝てますよ」

「聞きましたよ、奥さん。もう5年もレスなんですって?」

「え……!?そ、そんなこと言ったんですか、主人…」

「だめですよ、まだまだ女ざかりなんだから。しないとどんどん老け込みますよ?」

「大きなお世話です!」

「大丈夫ですよ、挿れはしないから。ほら、太腿に挟むだけだから。これならいいでしょ」

「え……まぁ、太ももなら……って駄目ですってば!」

「(え……やだ、なにこれ……おっきすぎない…? 主人の倍くらい……。田中さんの奥さん、いつもこんなの入れてるの…?)」

「(あ……それに、太腿じゃなくて、さっきからアソコにじかに擦れて…」

「(ちょっと濡れてきちゃったかも……バレなきゃいいけど……)」

「あれ?!あれれれれ(笑)奥さん、濡れちゃってるじゃないっすか!」

「(あぁ~~ん……バレちゃった、もう…)」

「もっとよく見せて!ほら!!」

「な、なんですか…そんな怒らなくても……」

「ははぁ~ん、早苗さん。オナニーするとき、いつもマンコの左側を擦るクセがあるでしょ」

「(ドキ!)え……? な、なんで…」

「見ればわかりますよ。こっち側だけちょっと厚みが違いますもん(笑)」

「やだもう……」

「よかったら理想的なオナニーの仕方を教えますよ」

「はぁ…?!けっこうです、自分でできますから!」

「で、でもそれが何か、体に悪いとかあるんですか…?」

「いやいや、そんなことはないですけどね。でもせっかくのマンコなんだから、性器全体で感じたほうが得じゃないですか」

「それはまぁ……あ、ちょっと!触らないで……。なに指を入れてんですか!調子に乗らないでください!私もう、お風呂行ってきますから!」

「あ、早苗さ~~ん!」

 

ということで、なんとか逃げおおせた早苗さんです

(※kan8888さんの露天風呂をお借りしました)

 

「は~危なかった……うちの団地の人たち、お酒飲むとほんと人が変わるんだから……」

それになによ、最後はもっと見せなさいとかいって、あんなにじっくり……オナニーくらい自分でできるわよ、もう……」

「それに最後は『触らないから舐めさせてくれ』とか言って……」

「そりゃ、油断した私も悪いけど……」

「それに、最後、軽くイっちゃったし……でも、バレてないわよね。声も出さなかったし……」

「許せないのは、『咥えないなら臭いだけでも嗅げ!』とか言って…顔おしつけられちゃった。すごい臭いだった…」

「クンクン………やだ…まだ顔に臭いが少し残ってる……やだわ…」

キュン……♡ 「ぁん……なんか、子宮がおりてきちゃったかも……」

「ほい!お待たせ~~~」

「きゃっ!!田中さん!なにして……」

「こっち混浴風呂ですよ(笑)おっちょこちょいなんだからもう」

「え、やだ……どうしよ」

「大丈夫ですよ。人が来たら夫婦のふりをすればいいんだから」

「もう!さっきの許してないんですからね!」

「そんなこと言って~。僕のせいにばっか」

「早苗さんだって最後、軽くイってたじゃないですか(笑)」

「……気づいてたんですか…」

「そりゃそうですよー あんなに体をビクっとしたら誰だって(笑) それに声も出てましよ?『ぁん』なんて(笑)」

「え、ほんとですか…?やだ……」

「だ~からこんなに、乳首立ってるわけですね?(笑)」

「そんなこと……あ… ちょ、ちょっと立ってますけど…これは別に……」

「ていうか、さっきから田中さんが親指で弄ってるからです!やめてくださいもう!」

「ははは(笑)まぁまぁ」

「これじゃ風邪ひいちゃいますよ。まぁ、お湯に浸かりましょうよ」

「もう……(やだ…やっぱりおっきぃ……なにこれ…)」

「ほら、こうやっていれば、人が来ても夫婦だなって思うでしょ」

「なんで、私が田中さんと。。。。。。」

「でも、私の舐め方、悪くなかったでしょ。あれもけっこうコツがいるんですよ」

「別に。普通です……(まぁ、たしかに…最初は舌全体でアソコをふさぐ感じで万遍なく圧をかけて、そこから細かいところ、強弱つけたり、角度を変えたり…あと、舌を棒みたいにして、アソコに入れたり出したりもしてたわね…なにより私のポイントをほとんど外さないのよね……不思議な人…)

「ほら、いつも自分するときはココばっか触るでしょ」

「ぁん……」

「でも、こっちもこうして、そのうえでこうすると」

「はぁん……♡ (触り方が……優しい……)」

「そ、それをさっき、私のをじっくり見て分析したんですの……?」

「ええ(笑)私そういうの得意なんですよ。さぁ、どうです?もう堪らなくなったでしょ。大丈夫、だれにも言いませんから」

「でも……人が来たら……」

「(お?その気になってきたなw)大丈夫ですよ。ほら、このままこうして挿れれば、人が来たら動きを止めればいいんだから。ほら、腰を浮かせて」

「違う違う。チンチンはもっと右ですよ。ほら。もう……もしかしてこういう体位でしたことないんですか?」

「ありませんよ……うちはいつも、普通の(正常位)でしたから…(それも5年前だけど)」

「しょうがないなぁ。ま、東京へ戻ったら私がいろいろ教えますよ」

「な、なに言って……今日だけですから!(ぁん…顔近い)」

「わかった、わかった(笑)」

「そぉら、先っぽが入りましたよ。そのまま腰を下ろして」

「はぁん……(太っ……これ、やばいかも…)」

「おーし!奥までいった!早苗さん、マンコけっこうきついっすね(笑)使ってないからかな」

「し、失礼なこと……はぁぁぁああん♡ (久しぶり……ていうか、こんなおっきいの初めて…)」

「スピードあげますよぉ~~~」

ぶしゅ!ぶしゅ!ぶしゅ!ぶしゅ!

「あ♡ あ♡ あ♡ あ♡」

「早苗さん、キスして。キス」

「は……? なんでキス……夫婦じゃないんですから…」

「いいから早く!ほら!」

「……んもう……(くちゅぅ)」

そして、人が来ることもなくめでたく絶頂

 

おしまい

キャラもどうぞ

 

新しいパソコンは快適、ということでした

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