強い忍者(小並感)。
”忍者な子(梅木 弥生)”の姉、弥生が溺れかけた所を助けたことによって
弥生が忍びの道に進むきっかけとなった子。
あ、来年もよろしくお願いしまーす。
―ここからどうでもいい浅い設定―
かなり優秀な忍びであったがなんやかんやあって
今は4んでることになってる。(...え?なんでツーショットあんねんって?その方が微笑ましいやん)
忍びとして成長した弥生は形見として、
かつて姉が身に着けていたものを身に着けている。
千尋の片目が赤いのは呪いを受けているためで、その目で長く見られたものは
その瘴気にあてられるため基本隠して過ごす。